CLUBクラブについて

WHAT IS NEXT.FC?NEXT.FCとは

お子さまの「好き」「成長」に変わる場所。
そして「夢」「目標」に変わる場所。
私たちNEXTフットボールクラブは、そんな環境づくりを本気で考えています。

何が学べるのか?

小中学生という多感な時期は、心も身体も大きく変化します。
だからこそ、ただ技術を教えるだけでなく、
「人としての成長」を大切にした指導を行っています。

「礼儀やあいさつを身につけてほしい」
「仲間と協力する大切さを学んでほしい」
「自分で考え、行動できる力を育てたい」


そう願う保護者の皆様と私たちの想いは同じです。
子どもたちが夢中になれる場所。失敗も、成功も、成長の糧に変えられる環境。
安心して通わせられる、もう一つの「学びの場」として、私たちにお任せください。

お子様にあった
クラブチームか?

私たちNEXT FCでは選手一人ひとりと真剣に向き合うことを何よりも大切にしています。
成長スピードも、性格も、得意・苦手も、みんな違います。

だからこそ「全員に同じことを教える」のではなく、「その子にとって一番の成長の形」を見つけて伸ばしていくことが必要だと考えています。
そのために、クラブでは受け入れ人数に制限を設け、コーチが一人ひとりにしっかりと目が届く環境を守っています。

  • 小さな変化や悩みにも気づける距離感
  • 名前を呼んで声をかけ信頼関係を築ける関係性
  • 成長段階に合わせた個別のアドバイスや対応

この“距離の近さ”こそが、子どもたちの自信と意欲につながると、私たちは信じています。数ではなく、質にこだわった育成環境。お子さまの可能性を一緒に引き出していきましょう。保護者の皆様と一緒に、お子さまの未来を応援していきます。

DIFFERENCE他クラブとNEXT FCの違い

01通学の安全性

ららぽーと徒歩5分の立地により、人の目もおおく歩道の確保がされています。
また、ららぽーと〜平塚駅まで15分に1本バス路線もあります。
徒歩、自転車、公共交通機関、すべて安全に通学が可能です。

02恵まれた練習環境

タナバタフィールド(ロングパイロン人工芝)を使用。
サッカー専用の人工芝でナイター照明あり、怪我なく安全にプレーが可能です。
隣接クラブハウス内で週1回の試合分析を行います。
チーム、グループ、個人の課題を抽出し目標を明確にして、各自トレーニングに入ります。

03早いトレーニング時間設定

当チームでは、以下の理由からトレーニング時間を早い時間に設定しています。

  • 十分な睡眠時間を確保するため
  • 家族との時間や勉強との両立を実現するため
  • 集中力が高い時間帯に質の高いトレーニングを行うため
  • 防犯・安全面への配慮

練習時間の長さよりも「質」を重視し、選手の未来を見据えた生活習慣づくりを行っています。

トレーニング時間 2026年度4月〜
新u11 .10※小学4.5年
17:30〜19:00
17:00〜18:30
土・日
TR or ゲーム
新u9.8※小学2.3年
17:30〜19:00
17:00〜18:30
土・日
TR or ゲーム
ゴールキーパー練習日
18:30〜20:30 u13.14.15
u15
19:00〜20:30
MT18:00〜19:00
17:30〜19:00
PT19:00〜20:00
土・日
TR or ゲーム
u14
17:30〜19:00
PT19:00〜20:00
19:00〜20:30
MT18:00〜19:00
土・日
TR or ゲーム
u13
17:30〜19:00
MT19:00〜20:00
17:30〜19:00
PT19:00〜20:00
土・日
TR or ゲーム
04コーチ陣について

全スタッフ育成年代10年以上の圧倒的な経験と実績があり、サッカー協会公認ライセンス保持者です。
トレーナーによるフィジカル強化はもちろん、“ケガをしにくい体”をつくることを重視します。
スプリント力、体幹、アジリティ(敏捷性)トレーニングを行います。選手個別の身体状況に合わせたメニューを提供いたします。

051学年の募集人数

NEXT.FCでは、1人1人の選手に真剣に向きあうことを何よりも大切にします。
よって小学生は1学年16名前後、中学生は1学年20名前後のみ選手採用とさせて頂きます。

FEATUREAIシステム導入

NEXT独自のメソッドを採用してこれまでに無いクラブのあり方を実現します。
AIカメラ、映像データ分析システムの導入により、選手に対して映像と数値により個人、グループチームの課題を抽出します。
課題を明確にするために定期ミーテイングを実施し、トレーニングで改善、次のゲームで改善されたかの確認を行います。
ゲーム分析-MT-TR
このサイクルを定期で行う。

※ AIカメラはジュニアユース限定です。

01
目標計画(個人)
スピーチミーティング実施
02
トレーナートレーニング
03
海外遠征
04
AIカメラ導入
分析システム
05
映像解析
ミーティング実施